五十嵐歯科室 新宿マウスピース矯正センターTOP診療内容歯列矯正インビザライン(Invisalign)>インビザラインの特長

透明なマウスピースによる矯正 インビザライン 費用

インビザライン(invisalign)

   
インビザライン矯正の特長&メリット
インビザラインのメリット
マウスピース型の矯正装置
  • 目立たない
     インビザラインは、従来の金属ワイヤーとブラケットによる矯正装置とは違い、透明なマウスピース型のため、目立たず周囲から気づかれにくい装置です。
  • 痛みや違和感が少ない
     インビザラインは、厚さ0.5mmのマウスピースを10日~2週間ごとに交換していきます。1つのマウスピースで歯を動かす距離が少ないため、痛みがありません。
     金属ワイヤーとブラケットのような装置自体の異物感が少なく、マウスピース自体も歯の部分だけを覆う最小の形態となっています。
マウスピース型の矯正装置
  • 取り外しができる
     マウスピースは、必要に応じてご自分で取り外しが可能です。食事や歯磨きの際には取り外すことができるので、虫歯歯周病などの心配もありません。
  • 通院回数が少ない
     基本的に2ヶ月~3ヶ月毎の通院となります。海外出張や留学などで来院が困難な場合にはさらに通院回数が少なくなるよう対応いたします。
マウスピース型の矯正装置
  • 信頼度の高い矯正装置
     世界中で400万人以上の治療実績(2016年9月現在)があり、数多くの研究が行われています。
      インビザラインは、より確実で快適な治療が提供できるよう日々改良が加えられ、進化し続けている矯正システムです。
  • 幅広い症例に対応
     治療前のコンピュータによる3Dシミュレーションを使用することでより確実な治療が可能です。一般的なマウスピース矯正では治療が困難な、抜歯が必要なケースや、ひどい出っ歯やガタガタの歯などの矯正も、インビザラインでは短期間の部分的なワイヤーやゴムを併用することで幅広い治療が可能になりました。
マウスピース型の矯正装置
シミュレーション クリンチェック
治療上の注意点
インビザラインのデメリット
  • 装着時間を守らないと歯は動かない
     マウスピースを装着しなければ歯は移動しません。
     マウスピース矯正は装置が取り外せることは大きなメリットでもありますが、簡単に装置が取り外せるため、患者様が責任を持って決められた時間装置を付けなければ治療は進みません。
  • 治療できないケースがある
     患者様の歯並びや口腔内の状況、希望される治療結果によってはインビザラインで治療できないことがあります。
     また、インビザラインのみでの治療に限界がある場合は、ワイヤー等の補助的な装置が必要になることがあります。
インビザライン アライナー
インビザラインの留意点
   
  • インビザラインは装置を付けている時のみ矯正力がかかるため、患者様の全面的な協力が必要な治療法です。就寝時も含め1日20時間以上は必要です。規定時間の装着を行わなかった場合、治療期間が長くなるだけでなくマウスピースが合わなくなるため、マウスピースの再製作が必要になる場合もあります。
  • マウスピースは10日~2週間毎に交換します。
  • 食事の時はマウスピースを取り外してください。飲み物はマウスピースを装着したまま飲むことができます。
  • インビザラインは初回の歯型取りですべてのマウスピースを製作しますが、治療の状況に応じて、歯をより正確に移動するために治療中にマウスピースの再製作を行う場合があります。
  • インビザラインの治療中でも歯の形が変わらない程度の小さな虫歯の治療は可能です(インビザライン治療中は虫歯治療が出来ない訳ではありません)。但し、被せ物の再治療など歯の形に変化がある場合は、マウスピースの再製作が必要になります。通常、大きな虫歯治療や被せ物の治療は、インビザライン治療を開始する前に行います。
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新しい笑顔ではじめる、新しい歯科矯正治療。インビザラインという選択。
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