現在、当歯科室には、ダイレクトボンディング法による治療を希望されて数多くの方が来院されております。当歯科室には以下のような特長があり、これが皆様に選ばれる理由と考えております。

- 詳細なカウンセリング
初診相談時にダイレクトボンディング担当医が最適な治療方法についてご提案・ご説明いたします。患者様のお悩みを解決できる治療方法には、通常、複数の方法が考えられます。それぞれの治療方法について、当歯科室の治療例の中から患者様のケースに似た症例をご覧になっていただき、各治療法の特長をご説明いたします。 - 豊富な経験と実績
ダイレクトボンディング法は、治療担当医の技術と知識が治療結果に大きく影響する治療法です。当歯科室のダイレクトボンディング担当医は、数多くの治療を手掛けており、治療結果について患者様から高い評価を得ています。 - 包括治療・幅広い治療方法
当歯科室でダイレクトボンディング治療を受けられる患者様の中には、歯のクリーニング(歯石除去や着色除去)が必要な方や、歯のホワイトニングを一緒に希望される方がいらっしゃいます。また初診相談の結果、患者様が矯正やセラミック治療へ変更される場合や、これらの治療法の併用を希望される場合もあります。当歯科室では、幅広い治療を行っており、患者様の最適な治療法や様々なご要望に対応することができます。 - 多種類の材料
ダイレクトボンディング治療では、美しい歯を再現するために何種類もの色を少しずつ重ねていきます。当歯科室では、幅広い症例に対応できるよう多数の材料を取り揃えています。当歯科室では、IPS エンプレス ダイレクト(Ivoclar Vivadent)、4シーズンズ(Ivoclar Vivadent)、プレミス(Kerr)、フィルテック™ シュープリーム(3M ESPE)、グラディアダイレクト(GC)を使用しています。 - 安心のメンテナンス
ダイレクトボンディング治療は素材がプラスチックのため、部分的な破損や経時的な変色・艶の消失が多少みられることがあります。定期的なメンテナンスを受けていただくことにより、きれいな状態を長く維持することができます。当歯科室では、低価格でメンテナンスを行っています。

ダイレクトボンディングとは
- ダイレクトボンディング法の適応症
- 当歯科室のダイレクトボンディング法が選ばれる理由(特長)とは
- ダイレクトボンディング法の治療例1(歯の変色)
- ダイレクトボンディング法の治療例2(歯の隙間)
- ダイレクトボンディング法の治療例3(歯の形態不良)
- ダイレクトボンディング法の費用
歯を削らずに前歯の隙間を治したい---マウスピース矯正
歯の形を治したい、歯の隙間を治したい---セラミック治療
銀歯を白い歯にしたい---ハイブリッドセラミック治療
歯を白くしたい---歯のホワイトニング
歯の着色や汚れを取って白くきれいにしたい---歯のクリーニング(PMTC・エアフロー)





